スタジオ撮影!!

FIAT 500 Mille

本日、撮影スタジオにFIAT500 Mille の撮影を行って来ました!!その時の撮影風景を少しだけご紹介。

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一枚一枚、シャッターを押した後の画像をチェックしながら、角度、照明を調整し1カット決めるのには大変な労力が必要。

みんな汗だくになりながら、それぞれの意見を合わせ撮影を進行。

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照明場所や強弱で全然違う写真が撮影されることで悩みも多く、

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一台分の撮影が終わるのに時間はかかりましたが、良い時間、良い経験ができました。
プロのカメラマンさんに撮影してもらった500Milleをお見せできる日をお楽しみに!!

入庫速報!!

アバルト 595 ピスタの入庫です!! 走行距離600㌔!! 左マニュアル!!

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入庫速報!!

マセラティ グランツーリズモ スポーツ MCシフトの入庫です!!

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入庫速報!!

ABARTH 500C & VW Golf R

ショールームに新しく2台クルマが入庫いたしました。

2010年式 ABARTH 500C MTA

41,000km

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ボディカラー:カンポポーログレー

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左ハンドル/MTAでございます。

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インテリア:グレーレザー

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グレートップ/グレースポイラー。

デイリーユースでオープンモデルを楽しめるクルマとしてフィアット、アバルトの 「C 」はとっても魅力的!!

オープンカー欲しいけど少し恥ずかしいと感じてしまう方でも、このモデルなら気軽に開放感のあるドライブを楽しめます!

この位の開放感が丁度いい!!しかもABARTH!!

 

2010年式 VW GOLF R 58,500km

お客様からの下取り車両として入庫しました。

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ライジングブルーメタリック

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フルタイム4WDのゴルフR。センター2本出しマフラーが良い感じです。

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サイドサポートが張り出したR刺繍入りのシート。大きなダメージも無く、臭いも無く良好なコンディションです。

このサイズ感のクルマが一家に一台あるととても重宝すると思います。

速くて、使えて、色も良くて、しかも「R」で...魅力はたくさんあります!!

新車価格は500万円超えのモデルってことを改めて見直すとお買い得感は満載なモデルです。

詳細についてはお気軽にお問い合わせ下さいませ。

Ferrari Portofino 現車展示中です!!

アルミニオオパコの美しいラインをぜひご覧になられてください。

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入庫速報!!

ランチアテーマ8.32が入庫しました!!

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入庫速報!!

Mercedes Benz C63coupeが入庫しました!!

2012年式 M・ベンツ C63AMG クーペの入庫です!!

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ワンオーナー、64000km。

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やはりこのモデルの魅力はここにあります。最高のエンジンレスポンスを誇る6.2リッターNAエンジン。

エンジンに火が入った瞬間、目が覚めるような雄叫びにドキドキします。

FIAT500 からまたまた素敵なモデルがリリースされました!!

その名は「Dolcevita」

 

この動画を見たらDolcevitaでドライブに行きたくなりません!?

海岸をドライブに行くのも良し、森に癒されるのも良し、大切な人との大切な時間をDolcevitaと一緒に過ごしませんか。

デリバリーをお楽しみに!!

入庫速報!!

Ferrari 488GTB 70th tailormade Collection by 550 Barchetta Pininfarina 2000 1/1の入庫です!!

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Dino 208GT4 & Uracco P200

どちらもイタリア市場向け、2リッターのV8

本日のLUSSOにはこの2台が並んでいましたのでパチリ!
70年代にフェラーリとランボルギーニがポルシェ911の市場に挑戦した4シーター。
しかもイタリア市場向けの2リッター版が並ぶ機会はそうありません。

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手前が先日イタリアから送られてきたディーノ208GT4です。この前まで本国でコレクターの許で
大切にされていたので内外装とも素晴らしいコンディション。ASIによるオリジナル状態の認定も付いてます。

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只今、各部を点検整備中なのでお尻が上がってしまってますが、本来は70年代のスポーツカーらしい
低くてスマートなデザイン。

お客様のリクエストにより当社の現地ネットワークが探し出してくれました。イタリアは人との
繋がりが大きな違いを生みます。毎回ネットワークのありがたさを痛感します。もちろん現地スタッフが
現車の確認をしていますので自信を持ってご紹介できます。

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こちらはホイールをオリジナルデザインのものに新調したばかりのウラッコ。
この2台、デザインはベルトーネによるもので当時のチーフデザイナー、ガンディーニの特徴が
あちこちに見られます。

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ノーズからAピラーにかけて。ディーノの方が若干エッジを効かせていますね。

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リア周り。個人的には敢えてテールランプを埋め込むように付けて表面の段差を少なくしている
ウラッコのテールが好きです。

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両車仲良く同じドアハンドル。

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Aピラーの角度、三角窓も良く似ています。この感じはこの頃の他のベルトーネデザインでも見られます。

まだ今ほど工作技術や成形の楽な素材も発達していなかっただけに、細部をよく見ていくと当時の
スーパーカーならではの工夫、掛けられた手間暇がよく分かって楽しいです。こういう旧車を所有する
別の愉しみ方かもしれません。

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