7月スタート!

ヘッドライトへの拘り

みなさまこんにちは山内です。

7月本日からスタートしました!

7月は

3日波の日 5日ビキニスタイルの日 7日七夕・浴衣の日 20日海の日 25日かき氷の日 27日スイカの日

と様々な夏を感じさせてくれる記念日があります。

夏のドライブは爽快で朝・夕・夜と楽しめる季節がもうすぐそこまで来ています。

 

LussoCarsのショールームでいろいろな車のヘッドライトを眺めていると個人的にはどんな光り方をして

夜どんな景色に出会えるのだろう・・・と妄想に耽る山内です。実際車を個人的に購入する際もヘッドライト形状(クルマの顔)は

拘りたいと思うポイントの一つです。特に夜の車の見え方で購買意欲が変わるのですが、

私のお気に入りは

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BMW のヘッドライトです。

イカリングといわれるLEDのリング状のライトが

デイタイム・夜に光るのを見ると心惹かれてしまいます。

 

続いて

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アルファロメオの4C

爬虫類のような雰囲気の中に光る5灯LEDが個性をしっかり感じさせてくれます。

 

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そして、アルピーヌA110

フォグの外周のイカリングとライト内のイカリングにキセノンのプロジェクターヘッドライトですが

二つのイカリングがヘッドライトの中・外に輝くのがポイント高く感じています。

 

というように山内的に「イカリング」「唯一無二」というワードに魅かれます

 

皆さんは夜のドライブ時ご自身のお車を眺める際どのようなポイントに魅かれますか?

ショールームでお待ちしています

ヘッドライトの豆知識  其の1

ABARTHのヘッドライト

みなさまこんにちは、山内です

梅雨も後半にさしかかりました。雨の降りも梅雨の本降りの本日です。

 

今日のブログのテーマは「ヘッドライト」です

今年の4月以降、新型車のオートライトが義務化されたことをご存じですか?

現代の車では当たり前についている機能だと感じる方も多いと思います。義務化されるオートライトは、

走行中は機能をオフにすることができない基準。だから周囲が暗くなると必ずヘッドライトが点灯するのです。

ただ、停車中はヘッドライトを消したいという状況もあるでしょう。その場合はオフするスイッチを使うことができます。

しかし、周囲が暗い状況でクルマが動き出すと自動的にヘッドライトが点灯する仕組み(スモールランプでの走行はできない)としなければいけません。

ライトのつけ忘れを防ぐためです。

最近の新型車では、手動でオフにしても手を離すとスイッチが勝手に「AUTO」の位置へ戻るタイプと「OFF」のスイッチが無い車が多いそうです。

そのオートライト化されたヘッドライトですが、実に様々な機能を各ブランドが持っています。

今回は様々なブランドの中でも第一弾としまして「アバルト」のライトシステムについてご紹介したいと思います。

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ABARTHのオートライト「OFF」はありません!

 

現在よく見るABARTHのヘッドライトは主に2種類

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逆三角形のインナーが独特なH7ハロゲンプロジェクターヘッドライト

1,200ルーメンの明るさになります。

より多くみられるのが目じりに銀パーツのある↓

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キセノンプロジェクターヘッドライトです。

2,000ルーメンを超える光源又はLEDモジュールを備えた下向き前照灯は、

ヘッドライトウォッシャーとオートレベリング機能を搭載しなければいけないそうです。

逆を言えばABARTHのキセノンプロジェクターヘッドライトは明るい!ということになります。

機能としては

「オートレベリング機能」

リアサスペンションの沈みと連動して光軸を動かす事でライトの光軸浮きを防いでくれます

「ウォッシャー」

汚れや雪などでのライト面が覆われることを防ぐためです(ライト点灯時にウインドウウォッシャーと連動します)

が搭載されています。

 

 

※1,200ルーメンと2,000超ルーメンの違い

1ルーメンは1メートル先のロウソク1本の光という単位なのでバルブの持つ光の量(光束)

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逆三角形のH7プロジェクターヘッドライトは1メートル先に1,200本のロウソク

キセノンプロジェクターヘッドライトだと1メートル先に2,000本以上のロウソク

が灯っている明かりということになるのですが、山内いまいちイメージが湧きませんでした・・・

 

次回は「PORSCHE」のライトシステムを掘り起こしてみようと思います。

 

 

納車前のひとコマ

20 ABARTH695 70thAnniversario

みなさまこんにちは山内です。

本日、天気も良く気持ちい晴れの日に2名のお客様へのご納車も無事に完了いたしました。

お二人とも、少年のようにワクワクされているのがしっかり伝わってまいりました。

お客様の笑顔が頑張る気力になります!ありがとうございます。

 

K様

お待たせいたしました。

明日は「ABARTH695 70thAnniversario」ガーラホワイトのご納車となります!

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オシャレなK様にはとてもお似合いになること間違いありません。

シンプルなカラーリングになっていますが、その存在感は「特別」

「ABARTH Magic」を体感して頂けることがうれしいです。

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特別なサソリの毒にしっかり酔いしれて頂ければ

幸いです...

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リアのウイングはご納車時にお好きな角度へ調整させて頂きます!

 

 

納車前のひとコマ

20 ABARTH695 70th Anniversario / 15 AlfaRomeo 4C

みなさまこんばんは山内です

お待たせいたしました!

 

H様 生産終了となったAlfa Romeo 4C...

いよいよご納車前日です。

とても楽しみにされていたので、H様の喜ぶ笑顔が待ち遠しいです。

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特徴の詰まったヘッドライト夜間にともるライトがとてもかっこいいです!

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明日午後からのご納車I様。

「ABARTH695 70th Anniversario」へ他の輸入車からお乗り換え!

「ABARTH Magic」にかかってしまいましたね!

特別なサソリの毒にかかる喜びを明日以降、満喫して下さればうれしいです!

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ご依頼のリアウイングも調整済みです。

目立つこと、楽しめる事間違いなしです!

 

H様、I様

明日はくれぐれもお気を付けでご来店ください!

みなさんこんにちは山内です。

6月に入り自粛生活も徐々に緩和されてきたと同時に梅雨シーズン到来です。

梅雨は雨はもちろん蒸し暑さ、雨で外出の機会も減ったりと「嫌な季節」と思う方も多いですが

山内は梅雨嫌いではありません。

この時期にしか見れない景色、匂い、風情が案外好きなのです。

そんな梅雨のシーズンにも個人的に風情を感じるのが「Maserati430」です。

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BiTurboエンジン搭載のこの「Maserati430」中身もさながら

その風貌が放つ存在感と何とも言えないセクシーなボディに個人的には刺激を受けています。

雨も滴るいいクルマ...

この「Maserati430」が様々な季節を彩る姿を見る楽しみもこの梅雨ならではの一つの余興になることと思います

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お気に入りの愛車の風景を写真に収める楽しみ方もこの時期もおススメです。

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春の一枚「桜とBiTurbo」

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それぞれの季節にしか感じることのできない風情を愛車と感じるにはいい季節と思います。

この梅雨にまた一枚新しいを個人的には探しに行きたいと思います。

みなさんこんにちは山内です。

特集を組んでいた「ABARTH 695 70° Anniversario」

初回デリバリーがすべてSOLD OUT!となりました。

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今回現地よりのデリバリー車両は

 

・ 色(日本正規未発売カラー)への拘り。

国内発売のカラー(Verde Monza 1958 グリーン)も確かにアバルトの軌跡をさかのぼると起点となる

ボディーカラーですが、弊社の輸入したカラー(ブルーポディオ・ガーラホワイト)写真ではお伝えしきれないですが

ブルーポディオの発色は本当に綺麗です。エクステリアボディキットのグレーが一段と映え、よりスポーティな外観にみえます。

ガーラホワイトはブルーポディオと一変し、エクステリアボディキットの存在感を強調せず、非常に落ち着きのある雰囲気を放ち

「羊の皮を被った狼」感がたまりません。山内的には実車をみて「ガーラホワイト推し」になってしまいました。

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・ 装備(アーバンPKG・BremboPKG・マットブラックAW)への拘り

オートライト、レインセンサー、パーキングセンサーなど日常使用での欲しいオプションだからこそ

拘りを持ちました。

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・ オリジナル(左ハンドルのマニュアルミッション)への拘り

ABARTHだからこそ、695だからこそ、LussoCarsだからこその左のMTのみです。

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・ 音への拘り(BEATS480Wサウンドシステム)

7スピーカー搭載の480Wシステム。この音は聞いてみるとよくわかります。

山内は聞いた瞬間「えッ!こんなに音いいのっ!!」とびっくりしました。

車載サウンドシステムとは思えない音響でした。

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...など、LussoCarsの拘りが詰まっていました。

 

国内正規ディーラーではオーダー受付開始数分での完売。ということもあったことから

慢性的にサソリの毒にかかっている方も、今回特別な思いで特別なサソリの毒に侵された方も

多くの方々に着々と根付いている「ABARTHのサソリの毒(魅力)」

まさに「ABARTH Magic」という言葉がふさわしいと個人的に感じています。

歴代のABARTH695の中でも外見から異なりを見せるこの「695 70°Anniversario」

だからこそ、この車から得るものもたくさんあると感じています。

 

他のお店は分かりませんが...。

実は弊社LussoCarsでは「695 70°Anniversario」への拘りを一過性のものにはしません!

今回の特別なサソリは今までのABARTHの軌跡を形にした特別車両です。

そんなプレミアムな車はABARTH好きならその猛毒性にお気づきのはずです。

ということで、ここだけの話ですが、現地STOCKにてあと数台ご対応が出来ます。

 

今回の拘り(詳細)は後日、ご報告させて頂きます。

詳しく情報が欲しい方、買いそびれたと心残りのある方はお気軽に山内までお申し付けください。

 

 

ABARTH Magic!!其の2

ABARTH695 70° Anniversario

みなさんこんにちは山内です。

前回に引き続きABARTH695 70°Anniversarioについて、ABARTHの魅力について山内的主観でお伝えいたします。

今回のテーマは「エキゾースト(マフラー)」です。

ABARTH社の車をお伝えする上で欠かせないのがこの「エキゾースト(マフラー)」

現在ABARTHには

・ 純正マフラー(両サイドより1本づつの二重マフラー)

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・ アクラポビッチマフラー(両サイドより各1本カーボンの付いた大口径マフラー)

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・ レコルド・モンツァ(小口径で両サイドより各2本出しの計4本マフラー・ディーラーオプション購入可)

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の3種類のエキゾーストシステムを搭載した車が販売されています。(もちろん個人カスタムにてその他マフラーを装着していることもあります)

今回のテーマ「エキゾースト(マフラー)」ではこの3種類の中でも一番ABARTHとつながりの濃く、今回の70thAnniversarioにも装着をされている「レコルド・モンツァ」にフォーカスしてみます!

もともとはチューンUPメーカーとして誕生したABARTHその中でも注目を浴びたパーツがエキゾーストシステム「マルミッタ・アバルト(アバルト・マフラー)」でした。

その後、自社ブランドの名称を「レコルド・モンツァ」というABARTHが1959年に発表をし数々の成績を収めた「ABARTH750 Record Monza」からとった名称へ変更されました。

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このエキゾーストシステム最大のポイントは「フリー・フローシステム」というより排気の流れをスムーズにするというテーマを持ち製作されています。その他の2本出しマフラーとは違い4本のマフラーのうち、弁により低回転時は内側の2本を中心に排気をし、高回転時は排気圧も高くなり外側の2本を中心に排気(写真で見ると直管の部分です)するという排気効率を高めたシステムが備わった「エキゾーストシステム」が特徴です。

近年のABARTHでは695シリーズ(限定車)や595esseesseではABARTHと同じく「サソリマーク」を携えた「アクラポビッチマフラー」を装着していますが今回の「69570°Anniversario」にはABARTHの軌跡をそのまま詰め込んでいるからこその「レコルド・モンツァ」のエキゾーストシステムが装着されています。

 

ABARTHを超えるのはABARTHしかないと思います。

今回のABARTH695 70°Anniversarioのパッションを目・耳・手など五感全体で感じることで

特別なABARTH

特別なサソリの毒に侵され

ABARTH Magicのとりこになることも決して後悔はさせません。

 

 

ABARTH Magic!!其の1

ABARTH 695 70°Anniversario

みなさんこんにちはLussoCarsの山内です。

ショールームにABARTH 695 70°Anniversario(セッタンタ アニヴェルサーリオ)が入庫して本日で1週間がたちました。

日本でも「オーダー2分で・・・」「もう手にはいらない・・・」

という話が多く出る話題の「70°Anniversario」ですが本日から数回に渡り、私山内的主観で

この記念車の感想をみなさまにお伝えしていこうと思います!

本日のお題はABARTHといえば「サソリ」!!のエンブレム!!

そんなサソリのエンブレムから「70°Anniversario」を見ていきます!

正規ディーラーや中古車市場にてよく見るエンブレムはこちら!「黒縁のABARTH」「イタリアンカラー」「黄色と赤のエンブレム中にサソリ」

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このエンブレムにも様々な歴史があります!

1946年にカルロ・アバルトが立ち上げたチューンアップ会社も

1949年にはエンブレムを掲げた際は今とは違う雰囲気を感じさせてくれるものでした。

世界記録を6つもたたき出した「エラボラツィオーネ アバルト レコルト」はこのエンブレムでした!

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よく見ると「サソリ」が全く違います

「70°Anniversario」のエンブレムに目を向けると

クラシコスコルピオーネ

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カルロの名前も戻り「ABARTH&C」の文字になりました

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細部にまで拘った徹底した「クラシコスコルピオーネ」に心躍ります!

この記念車はアバルトの歩んできた70年をエンブレムから見てもとれるように

軌跡として引き継いできたことを物語っているように感じます。

 

今までの歴史では様々なサソリがあったようです

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昔のサソリの方が毒が強そうに感じるのは私だけでしょうか・・・

 

まわりのABARTHとは一味違う

特別なABARTH!特別なサソリの毒に侵されて

ABARTH MAGICに皆さんもかかってみてはいかがでしょう

アバルト創業70周年を記念した限定車「695 セッタンタ アニヴェルサーリオ」が到着しました!

2~3月のアジア、ヨーロッパのコロナ騒動の影響をまともに受けて輸送スケジュールが大混乱。
船が出港するまでヒヤヒヤでした。

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到着したのは青の”ブルーポディオ”、白の”ビアンコガーラ”。正規輸入車では用意されなかった色です。ルーフは60年代のアバルトのレースカーを模したチェッカードフラッグ模様になっています。このままでは良く判りませんので画像クリックで拡大して見ていただけると嬉しいです。

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ボンネットには大きなサソリ。

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この限定車の最も特徴的な装備、角度調整式のリアルーフスポイラー。最大60度まで、12段階でセッティング可能です。実際に風洞実験室で開発された装備でこのような角度だと強力なダウンフォースを発生するそうです。

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エンブレムもこの車専用です。60年代のエンブレムを復刻したデザインです。サソリが細かな描写になっています。

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参考までにこちらは現行アバルト車のエンブレム。2007年にこのデザインになりました。

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この車だけに付くフェンダーアーチとサイドスカート。グレーでデカール類、ミラー、フロントスポイラーの一部をカラーコーディネートしています。ブレーキは前後ともコンペティツィオーネなどと同じドリルドディスクローターです。
ぜひともショールームにて実車をご覧くださいませ!

 

意外と気になる「 音 響 」の違い

意外と気になる音響編!

みなさまこんにちは山内です!

GWも終わり、新型コロナウイルスによる自粛ムードも徐々に

緩和されてきた今日この頃。

私もブログを最近上げていないことに気が付きました。

しっかりみなさまにクルマを楽しむスパイスをお届けできたら・・・

ネタを探したところ本日は「音響」について!ひらめきました!!

 

「意外と気になる音響編 その1!!」

プライベートでクルマを運転する際、私の個人的な主観ですが

「無音」は皆無です。好きな音楽を聴いたり、情報を耳から得たり

ドライブ中、一人でも、複数人でも「音楽・BGM」があることで、その時を

楽しく、ワクワクさせてくれることも多いと思います。

音楽・BGMは山内的には大切なものだったりします。

国内外の自動車メーカーでは

○○スピーカー装備

○○サラウンドシステム装備

様々な「音響」に関する装備があります!そこで

本日は、弊社ストックの車輛で「音響」について調査してみました!

音響メーカーロゴ入りのスピーカー

無記名のスピーカー

装備されているスピーカーは様々でした。

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早速、音響チェック!!

1、BEATS 7スピーカー 480wサラウンドシステム(ABARTH595C esseesse)

ヘッドホンなどで有名なBEATSのサラウンドシステム特徴は480Wの高出力に支えられた厚みのある

音響です。実際に聞いてほしいと心から思ってしまうほどハイクオリティな音響です。

調査中思わず聞き入ってしまいました・・・・

2、harman/kardom 14スピーカーシステム(Alfa Romeo Giulia Quadrifoglio)

言わずと知れた高級音響メーカー!高級車と呼ばれるクルマによく装備されています。

「原音忠実再生」という理想を追及しているだけあって落ち着いた音質です。

3、Bang&Olfsen 13スピーカーシステム (Aston Martin DB11)

ハイエンドオーディオメーカーです!音に柔らかみがあるという表現でいいのか・・・

音がガツンと来ません!優しく、心地よい感じがします!

4、BOSEサウンドシステム 10スピーカー (Porsche Macan Turbo)

おなじみのメーカー!って感じがするほど有名なブランドです。

運転中に鳴っていても耳障りにならない、BGM向きな音質に感じました!

 

各ブランド、各メーカーとも様々な考え方があると思いますが、どれも目指すところは乗っている人達に「音響」を通じてクルマに乗る楽しさを提供するということではないでしょうか。

みなさまも是非、自分に合った心地よい「音響」探しをしてみませんか?

 

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